2015年02月10日
芦屋川カレッジ新聞部
昨日2月9日、取材を受けました。
12月にお話に伺った「芦屋川カレッジ」の新聞部の皆様からです。
取材?
取材??
まあ、どうしましょう?
もしかして写真を撮られるかも?
どうしましょう??
でも、取材をしたいという事は、
「きっと講座の評判がよかったのよね」と
自分に言い聞かせ約束の場所へ。
4人のすてきな紳士淑女の皆様がお待ち下さっていました。
ご用意なさっていた質問に私が答えたり、
また12月の講座の後で、
ある男性が「今まで挨拶をしていなかったが、
これからはしようと思う」と
おっしゃっていたと皆様の感想もお聞かせ下さったり、
あっという間に時間が過ぎていきました。
私のとりとめのないお喋りが、記事を書くのに役立ったのか
心配ですが、出来上がりが楽しみです。
さて、帰ろうとすると「お誕生日おめでとうございます」と
渡されたのが写真右上の真っ赤なリボンの箱。

いつか何かの本で「プレゼントには、リボンとカードは必須。
贈り物には、リボンと何か言葉を書いたカードをつけましょう」と
読みました。
それ以来、私は何かを贈る時、
できるだけリボンとカードをつけるようにしています。
例えば、
庭に咲いている水仙を切ってお渡しする時は、
くるくるっとリボンを巻いて。
写真をプリントしてお渡しする時は、
「先日の一コマです」や「思い出」と一言書いて。
この真っ赤な箱のリボンを見た時に、
「まあ、きれいなリボン!
プレゼントにはリボン。
さすが、わかっていらっしゃる。
でも、お店のラッピングだから、カードは難しいかも?」と
思って箱の蓋をあけると・・・
箱を開けると、このように包まれています。

そして、その白い紙を開くと・・・

なんと、
入ってないだろうと思ったカードが出てきました。

「お誕生日おめでとうございます。
ご活躍お祈りしています

」と書かれています。
手書き文字っていいですねぇ。
小さなカードですが、私のために言葉を考え
書いて下さったお姿が浮かんできます。
ありがとうございました。
プレセントにはリボンとカード。
改めて、私もこの事を実行していこうと思った昨日の事でした。
芦屋川カレッジの新聞部の皆様、
この冬一番の寒さの中、お越し下さってありがとうございました。
そうそう、クッキーとてもおいしかったです。
12月にお話に伺った「芦屋川カレッジ」の新聞部の皆様からです。
取材?
取材??
まあ、どうしましょう?
もしかして写真を撮られるかも?
どうしましょう??
でも、取材をしたいという事は、
「きっと講座の評判がよかったのよね」と
自分に言い聞かせ約束の場所へ。
4人のすてきな紳士淑女の皆様がお待ち下さっていました。
ご用意なさっていた質問に私が答えたり、
また12月の講座の後で、
ある男性が「今まで挨拶をしていなかったが、
これからはしようと思う」と
おっしゃっていたと皆様の感想もお聞かせ下さったり、
あっという間に時間が過ぎていきました。
私のとりとめのないお喋りが、記事を書くのに役立ったのか
心配ですが、出来上がりが楽しみです。
さて、帰ろうとすると「お誕生日おめでとうございます」と
渡されたのが写真右上の真っ赤なリボンの箱。

いつか何かの本で「プレゼントには、リボンとカードは必須。
贈り物には、リボンと何か言葉を書いたカードをつけましょう」と
読みました。
それ以来、私は何かを贈る時、
できるだけリボンとカードをつけるようにしています。
例えば、
庭に咲いている水仙を切ってお渡しする時は、
くるくるっとリボンを巻いて。
写真をプリントしてお渡しする時は、
「先日の一コマです」や「思い出」と一言書いて。
この真っ赤な箱のリボンを見た時に、
「まあ、きれいなリボン!
プレゼントにはリボン。
さすが、わかっていらっしゃる。
でも、お店のラッピングだから、カードは難しいかも?」と
思って箱の蓋をあけると・・・
箱を開けると、このように包まれています。

そして、その白い紙を開くと・・・

なんと、
入ってないだろうと思ったカードが出てきました。

「お誕生日おめでとうございます。
ご活躍お祈りしています



手書き文字っていいですねぇ。
小さなカードですが、私のために言葉を考え
書いて下さったお姿が浮かんできます。
ありがとうございました。
プレセントにはリボンとカード。
改めて、私もこの事を実行していこうと思った昨日の事でした。
芦屋川カレッジの新聞部の皆様、
この冬一番の寒さの中、お越し下さってありがとうございました。
そうそう、クッキーとてもおいしかったです。